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あなたのバッグは空です
The image shows two men standing in front of a cityscape at night, with the taller man wearing a green jacket and the shorter man wearing a black jacket.
Adidas/11月 2025

アディダス ワールドカップ 2026 プレビュー in ニューヨーク

アディダス グローバルは、2025年10月、FIFAワールドカップ2026の決勝地、優勝を懸けた最後の舞台となる街、ニューヨークで「adidas World Cup 2026 Preview」を開催。 Brooklyn Bridge Pier 2には、世界中のメディアやクリエイターが集結。アディダスのブランドアンバサダーであるジネディーヌ・ジダン氏、カフー氏、アレッサンドロ・デル・ピエロ氏、シャビ・エルナンデス氏、そして、ユルゲン・クリンスマン氏も登場し、FIFAワールドカップ2026に向けたキャンペーンのキックオフを、来場者とともに祝福した。

大会公式球・トリオンダのFirst Touch体験&ホログラム演出

イベントでは、FIFAワールドカップ2026公式球「TRIONDA(トリオンダ)」の“First Touch”を体験できる円形ピッチが設置された。赤・青・緑の大会史上初の3カ国開催を象徴したデザインや、スパイク越しに伝わる質感を通して、来場者はトリオンダの魅力を全身で感じ取ることができた。

会場の光を受けながらピッチを転がるボールは、3色の波が重なり合うように躍動し、その美しさがFIFAワールドカップへの期待をさらに高めていた。

その名の由来である“TRI(トリ)”は開催国の数を、“ONDA(オンダ)”はスペイン語で「波」を意味する。3つの国、3つの色、そしてひとつの“波”として世界中にサッカーと共に広がる歓喜を象徴するボールが、FIFAワールドカップ2026公式球「TRIONDA(トリオンダ)」だ。

ホログラム演出では、会場が暗転すると同時にステージ脇からフォグ(煙)が立ちこめ、低いサウンドとともに、歴代のワールドカップ公式球のデザインがその煙にプロジェクションされ、ニューヨークの夜空に浮かび上がった。
そして初公開となった2026年大会公式球「TRIONDA(トリオンダ)」が、マンハッタンの街並みを背景に登場するとジダンやカフーらレジェンド、そして参加者たちから大きな歓声が上がった。夜景を使った幻想的な演出が、アメリカに“ワールドカップの到来”を鮮やかに告げた。

ジネディーヌ・ジダン

カフー

アレッサンドロ・デル・ピエロ

シャビ・エルナンデス

ユルゲン・クリンスマン

FIFA ワールドカップ 26 公式試合球トリオンダを見る

水平線 - Horizon - 広がる水平線の向こうに新たな可能性を描く。

 

イベントでは各国ユニフォームもお披露目され、多くの視線を集めた。

サッカー日本代表の新ホームユニフォームは、“Horizon”というコンセプト。挑戦を恐れず、今の水平線を越え、次の地平を目指すサッカー日本代表の精神。その一人ひとりが見つめる先から生まれる、静かな情熱と規律ある姿勢をデザインで表現している。

 

「今回のadidas全体のコンセプトは、“Self-belief, Joy, and Optimism" (自信、歓び、そして、前向きさ)この3つの感情が、今回のadidas Footballすべてのプロダクト――ステッチひとつからユニフォーム全体までに息づいています。
このプロジェクトは、アディダスのイノベーションチーム、選手、サッカーファン、そして各国の協会が力を合わせて進めてきました。
すべてのディテールに、徹底したこだわりと共同制作の精神が込められています。アディダスはこれからも、“フットボールブランド”であり続けます。ピッチの上で最も誇り高く、最も力強く見えるブランドであるために。そして――これまでて一番太いデザインになったスリーストライプは、その誇りの象徴です。」

Tomas Mace (adidas Head of Design for Football) 
トーマス・メイス

 

「この日本のユニフォームのデザインにおける出発点は、“Horizon”。デザインの軸は、そのテーマをグラフィックでどう表現するかにありました。
日本の象徴である“サムライブルー”のキャンバスの中央にから水平線のグラフィックが広がり、上下にかけて繊細な淡いブルーで描かれたグラデーションが溶け込んでいきます。
アディダスのグローバルチーム、日本チーム、そして日本サッカー協会が密に連携し、それぞれの視点と情熱を重ねながら、ひとつの形にしたデザイン。 日本は、コンセプトを生きたデザインとして表現する力に長けており、このユニフォームもまさにその精神を体現しています。
“Horizon”――それは、日本自身の組織としてのビジョンであり、サッカー日本代表がこれからも追い続けて「目指す姿」そのものです。
アディダスは“フットボールファースト”の姿勢を貫き、生地には3Dエンジニア構造や高い通気性を実現する素材など、最新のテクノロジーを採用。ピッチ上での快適性とパフォーマンスを両立させる設計に仕上げています。」

Mateo Kossman(adidas Senior Designer, adidas Football) 
マテオ・コスマン

 

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イベントファッションスナップ@Brooklyn Bridge、NY

 

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adidas